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J2「横浜FC」の選手も参加
横浜で福島米キャンペーン開催

 首都圏で福島米の消費量が一番が多い横浜市。この横浜市でさらに福島米をPRしようと、「ふくしまの米キャンペーンwith横浜FC」が、10月19日、横浜そごうB2正面入口前のイベントスペース「新都市プラザ」で開催された。会場には、福島米のマスコット・うつくしまライシーホワイトの斉藤史織さんと佐藤未奈さんも応援に駈けつけた。

 キャンペーンの内容は、福島米とオフィシャルクラブパートナー契約を結んでいるサッカーJ2の「横浜FC」のロゴの入りビニールバッグ(福島米の無菌包装米飯入り)の配布、各種ゲーム(福島米に関する○×クイズ・ジャンボガラポン・キックターゲット・ふっくんしまちゃん危機一髪)や野毛大道芸のパフォーマンスなど、アトラクションが盛り沢山。また、「横浜FC」の奥寺康彦ゼネラルマネージャーや、城彰二選手、内田智也選手の参加によるクイズ&トークショーも行われキャンペーンを盛り上げた。

 さらに、このキャンペーンに並行し、そごうB2の食品売場「ザ・カーデン自由が丘」内では、福島米(コシヒカリ・ひとめぼれ)の店頭試食販売が行われ、福島米のおいしさが来店客にアピールされた。


「横浜FC」のロゴの入りビニールバッグの配布に大勢の市民が集まった


「横浜FC」の奥寺康彦GM(中央)や、城彰二選手(左)、内田智也選手(右)によるクイズ&トークショー


ライシーホワイトの斉藤史織さんと佐藤未奈さんも応援に駆けつけた


そごう「ザ・カーデン自由が丘」で販売された福島・会津コシヒカリ・ひとめぼれ
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